クラウドソーシングサイト一覧【2017年版】

クラウドソーシングの利用を考えている方へ

クラウドソーシング

インターネットが身近になり、ネット上だけでお仕事を依頼/受託し完結させるクラウドソーシング(SOHO、在宅ワーク)も最近では一般的なものになってきました。

しかしクラウドソーシングサイトって日本国内だけでも50個近くあり、その中には新規の依頼と受注が日々飛び交い賑わっているサイトもあれば、逆にクライアントやワーカーを囲い込むことができず閑古鳥が鳴いているようなサイトもあります。

当然、前者に登録すれば満足のいくサービスを受けられるでしょうし、後者を選べば多大な機会損失を被ることになるでしょう。

そこでこの記事では、クライアントおよびワーカーの皆さんが機会損失してしまわないよう、今現在でおすすめできるクラウドソーシングサイトをいくつかご紹介したいと思います。

クラウドソーシングサイト一覧

各クラウドソーシングサイトを目的別にリストアップしてあります。

総合型

クラウドワークス

おすすめ度:★★★★★ (登録必須!)

おそらくですが、日本国内で最もアクティブな(休眠していない)ユーザーが多いクラウドソーシングサイトです。

総合型のクラウドソーシングの割に平均レベルも高く、あなたがクライアントであるなら高品質な成果物を、ワーカーであるなら高単価の案件を狙えるサイトだと思います。

ちなみに私もクラウドワークスでは数名のライターさんとお取引があります。

Skillots(スキロッツ)

おすすめ度:★★★★★ (登録必須!)

元々が「ファーストデザイン」という名称のイラスト専門のクラウドソーシングサイトだった経緯があり、そのため有力なイラストレーターさんが多数在籍しています。

イラスト関連においては質、数ともに国内最大級だろうと私個人は思ってますね。

先日公開したスマホアプリ「放置&ハクスラ系RPG ソウルクリスタル」のキャラや背景のグラフィックも、Skillotsで募集をかけて依頼しました。

ランサーズ

おすすめ度:★★★★★ (登録必須!)

クラウドソーシングという呼び名が出始めた頃にサービスを開始した、いわば草分け的存在のサイトです。

登録者数では国内最大規模なのですが休眠しているワーカーも多数いて、実質的なナンバーワンはクラウドワークスに譲ってしまっているかな、といった印象です。

ただ、腐っても鯛と言うとおりまだまだ活気のあるクラウドソーシングではありますので、クライアントの方なら相見積もりを取って適切なワーカーに依頼するために、ワーカーの方は少しでも多くのクライアントを相手にするために登録しておくことをおすすめします。

こちらでも私は数名のライターさんとお取引があります。

ココナラ

おすすめ度:★★★★★ (登録必須!)

ワンコインマーケット(500円)と称して、個人間でスキルやサービスのやり取りを行っているクラウドソーシングサイトです。

個性的な出品者(ワーカー)が多く、たとえばTwitterなどSNS用のアイコンイラストを描いてくれたり、ウェブサイト運営についてアドバイスをしてくれたり、さらには法律相談までしてくれたりと、他のサイトとはやや様相が違う印象を受けます。

また最近では「プラス1000円で特別サービス」みたいなオプションもあり、以前に比べて依頼/受注できることの幅が本当に広がっていますね。

シュフティ

おすすめ度:★★★★

在宅ワーカーと企業のお仕事マッチングサイトを謳うシュフティですが、こちらはデータ入力やマニュアルに沿って作業を行うだけといったような難易度の低い簡単な作業を依頼するのに相性が良いサイトです。

まあ名前からして在宅でお仕事をしたい主婦の方をターゲットにしたサイトでしょうから、他の総合型クラウドソーシングサイトと比べても専門性はちょっと下がるかなといった感じです。

ただしその分単価も安い傾向にあるので、経費を抑えて事務作業を依頼したいクライアントにはおすすめかもしれません。

Workshift(ワークシフト)

おすすめ度:★★★★

Workshiftは、海外の優秀な人材に仕事を依頼できるというグローバルなクラウドソーシングサイトです。

依頼できる仕事としては翻訳作業を始めとして、たとえば海外現地の市場をリサーチしたり、現地企業に対しての問い合わせの窓口になってもらったりなどが考えられますね。

たとえば私なんかだと、海外向けにアプリの宣伝をしたくともその方法が分からずにいましたが、このサービスを使えば現地のメディアやアプリユーザーに対してアプローチできるんじゃないかなと密かに画策してたりします(笑)

こういった日本と海外をつなぐサービスは数少ないため、ぜひしっかりと育って欲しいなと思いますね。

CROWD(クラウド)

おすすめ度:★★★

こちらは総合というよりもややライティングに傾倒しているサービスですが、まあ色々やっているので総合カテゴリーに入れさせてもらいました。

クラウドワークスやSkillotsのようなクライアントとワーカーが直接やり取りを行うのではなく、間にCROWDが入って双方の仲介を行うクラウドソーシングサイトです。

そのためクライアント/ワーカーともに、営業やスケジュール調整といった管理コストが抑えられる反面、細かい指示をしたり計画や報酬面で融通を利かせたりといったことはできなくなっています。

ちなみに私は2015年11月に、CROWDにライティングの依頼を出してます。

それについては「CROWDにブログ記事を外注してみた結果と感想」という記事を書いてますので、クライアントの方は参考にしてみてください。(※リンクは別サイトに飛びます。)

ライティング(文章作成)

サグーワークス

おすすめ度:★★★★

サグーワークスはクライアントとライターが直接やり取りする形式のサイトです。

会員数自体は大手サイトに遠く及ばないのですが、サグーワークスではライター向けに「プラチナライターテスト」というのを行っていて、登録ライターの品質を高く保つための努力を行っています。

ライターさんはこのテストに合格すれば高単価の案件に応募できるようになりますし、クライアントとしても専門知識を持ったライターさんに依頼できるというのは安心感につながると思います。

ライティングメインでの依頼/受注を考えているなら、大手サイトと合わせて登録したいですね。

shinobiライティング

おすすめ度:★★★

アフィリエイターの間では非常に知名度の高いライティング専門のクラウドソーシングサイトです。

基本的には総合カテゴリーでご紹介したCROWDと似たような形式のサービスになるので、クライアントの方は大量に記事を発注したい時や、数は少ないけれどパワーのある記事をプロに書いて欲しい時などに利用することになるでしょう。

ワーカー(ライター)にとっては、常に大量の案件があるため安定してお仕事を請けられるのがメリットですね。

PVモンスター

おすすめ度:★★★ (未知数かも!)

ライティング専門のサイトの中で異彩を放つのがこのPVモンスターです。

というのも、こちらのサービスでは記事を納品しただけでは報酬の支払い/受け取りが発生しません。

その代わりに、納品された記事が読まれた回数だけクライアントはワーカーに対して報酬を支払うという方式を採用しています。

しかも!その報酬は継続的に支払われるため、クライアントが記事を掲載し続ける限りワーカーは報酬を受け取れる可能性があるんですね。

ワーカーの方は最初は報酬ゼロで辛いかもしれませんが、一度軌道に乗れば何もしなくとも毎月安定した報酬が発生するようになりますし、クライアントは品質の低い記事にお金を支払わなくて済むので費用対効果の面でコスパを最大まで高められる利点があります。

理にかなっているけれどちょっと前代未聞のサービスなので、気になる方は一度使ってみるしかありませんね。

イラスト、デザイン

Panda Graphics(パンダグラフィックス)

おすすめ度:★★★★

ゲーム向けのイラスト、グラフィック制作に強いクラウドソーシングです。

制作実績としては「消滅都市」や「ガールフレンド(仮)」などテレビCMなどで流れているようなタイトルもあり、品質面ではとても安心して任せられると思います。

ただしその反面、クライアント側にはそれなりの費用が、イラストレーター側にはそれなりの実力が必要なため、一般の素人が気軽に活用するのは少し難しいかもしれません。

個人事業主以上のレベルの方向けですね。

designclue(デザインクルー)

おすすめ度:★★★★

designclueでは、名刺のデザインや企業/サービスのロゴ作成などデザインの受発注を主に行えます。

作品の雰囲気としては、コミカルなものよりは上品で落ち着きのあるハイセンスなものが多い印象ですね。

お値段はデザイン1点につき2万円~5万円といった感じで、ちょっと気合いを入れてデザインを制作して欲しいクライアントが多く集まっています。

案件はコンペ形式のため、デザイナーさんが安定してお仕事を受けるには実力と営業力の両方が必要でしょうね。

SKIMA(スキマ)

おすすめ度:★★★

SKIMAはゲームやアニメ寄りのイラスト、デザインが集まるサイトです。

上述のPanda Graphicsと比べるとSKIMAはハードルが低く、駆け出しのイラストレーターさんが多数いる印象ですね。

費用面でも数千円からのものがあるので、クライアントもイラストレーターも気軽に利用できるクラウドソーシングサイトです。

動画、サウンド制作

Viibar(ビーバー)

おすすめ度:★★★★

動画制作を依頼/受注できるクラウドソーシングサイトです。

制作実績としては資生堂や日本航空(JAL)などの日本の大手企業の名前も挙がっているため、クライアントにとっては信頼のおけるサービスだと思います。

イラスト動画から、実際にカメラを回して撮影を行った動画まで、幅広く対応してくれます。

Crevo(クレボ)

おすすめ度:★★★

Crevoではイラストによる動画制作が多数を占めてます。

この辺りは登録しているクリエイターさんの偏りだと思いますが、上述のViibarに比べるとややコミカルな印象を受けるので、用途に応じて使い分けましょう。

izmaker(イーズメーカー)

おすすめ度:★★★

izmakerではCGや実写を多用した動画や、BGM/効果音の制作を行っています。

ViibarともCrevoとも違った雰囲気の作品、クリエイターが集まっているので、こちらも求めているものに応じて使い分けるのがベターですね。

ARTIST CROWD(アーティストクラウド)

おすすめ度:★★★

その名の通り、楽曲を依頼したいクリエイターと制作したいアーティストをつなぐサービスです。

案件数はそこまで多くはないのですが、オリコンにランク入りしたアイドルのソロ曲の制作とか、無名ながら全国にCD発売しているようなユニットへの楽曲提供など、活動自体は中々しっかりとしている様子です。

Voip!(ボイプ)

おすすめ度:★★★

Voip!は多数の声優が登録している、ボイス素材にスポットを当てたクラウドソーシングサイトです。

自作ゲームのキャラクターボイスや、プロモーションビデオのナレーションなど、声に関するお仕事ならまずはこちらで探してみてください。

※ちなみにこのVoip!はイラスト専門のクラウドソーシングPanda Graphicsの姉妹サイトにあたります。

IT関連

Assign Navi(アサインナビ)

おすすめ度:★★★★

プログラマー/システムエンジニア向けの高額案件の受発注サイトです。

ほぼ全ての案件に作業場所が設定されていて、しかも大抵東京都内(たまに埼玉や神奈川が出てくるぐらい)なので、クラウドソーシングと言って良いのかちょっと微妙ですが、月100万以上の案件もちらほらと見かけるので条件自体はそこまで悪いものではなさそうです。

単身で客先に乗り込んで実力を発揮してこられる、そんなプロフェッショナルな方におすすめのサービスですね。

UIscope(ユーアイスコープ)

おすすめ度:★★★★

スマートフォンやパソコン用のアプリケーションのユーザーテストを依頼/受注できる、ちょっと変わった趣向のクラウドソーシングサイトです。

懸命に時間とお金を使って作ったアプリでも、たった一つ不親切な仕様があるだけで「使う価値無し」と断ぜられアンインストールされてしまうことって、実はよくあることです。(私自身が開発者なので痛感しています。(´;ω;`)ウッ…)

そんな憂き目に合わないために事前のユーザーテストができる環境を用意してくれるのが、このUIscopeなんですね。

TEAM WORKERS(チームワーカーズ)

おすすめ度:★★★

ウェブサイトのデザインやユーザービリティーなどの診断や改善をして欲しい/できる、そんな人をつなぐのがこのTEAM WORKERSです。

たとえば、アフィリエイトサイトや商品などを販売するECサイトを運営しているけれど思ったように売上が上がらない、そんな悩みを抱えているウェブマスターの方がクライアントになる感じですね。

基本的には、専門的な知識を持ったTEAM WORKERSの専任ディレクターが仲介役となって対応してくれるため、クライアントもワーカーもお互い安心して仕事に取り組むことができます。

FARO CONSULTING(ファーロコンサルティング)

おすすめ度:★★★

こちらはウェブサイトへの訪問者や行動パターンなどのデータから最適な運営方法や改善方法などを提案してくれる、データ分析/コンサルタントに特化したサービスです。

先にご紹介したTEAM WORKERSが改善のための実作業までワーカーさんが請け負ってくれるのに対して、FARO CONSULTINGでは基本的には分析したデータの解説と改善方針などの提案のみを行います。

ただ、その分コンサルタントの質は高く、TEAM WORKERSよりも確実性の高いアドバイスをもらえることが期待できます。

翻訳

Gengo(ゲンゴ)

おすすめ度:★★★★

インターネットを通じて世界中のネイティブな人にテキストの翻訳をしてくれるサービスです。

料金は日本語を英語に翻訳する場合で1文字5円~9円。日本の翻訳会社に依頼をすると1文字15円~20円ぐらい取られますので、かなりお買い得な数字だということが分かると思います。

依頼するテキストの文章量にもよりますが納品スピードも悪くないようですので、翻訳の依頼を検討しているクライアントの方はぜひ一度ご覧になってみてください。

Conyac(コニャック)

おすすめ度:★★★★

Gengoと同じく、ネイティブスピーカーに翻訳を依頼できるクラウドソーシングサービスです。

気になる料金は、やはり日本語を英語に翻訳する場合で1文字6円。そこにダブルチェックなどのオプションを付けると、大体1文字12円~15円ぐらいで収まる感じですね。

このオプションの中には「翻訳指名」というのもあるため、常に安定した品質の翻訳を求めているならConyacがおすすめなのかもしれません。

余談ですが、翻訳サービスって実際使ってみないと分からないですし、使ってみても翻訳された文章が正しいのかどうか分からないので、結局良し悪しの判断がつかなかったりもします(笑)

余談その2、このGengoとConyacに関してはこんな記事を発見しました。

>> GengoとConyac、クラウド翻訳サービス各社の翻訳品質と価格を調べてみた – 酢ろぐ!

なるほど、2014年の時点でどちらも結構有名なサービスだったようですね。もっと早く知りたかった(´・ω:;.:…

家事代行

CaSy(カジー)

おすすめ度:★★★★

関東圏を中心にサービスを展開する家事代行専門のCaSyです。

2017年3月現在、東京/神奈川/千葉/埼玉/大阪/兵庫がフォロー地域となっていて、料理や掃除などの短時間でできる家事を代わりに行ってくれます。

私のように朝から晩まで24時間戦っているようなジャパニーズビジネスマンの方におすすめのサービスです!( ー`дー´)キリッ


※元ネタ。バブルが弾ける前の日本を感じてください(笑)

ANYTIMES(エニタイムス)

おすすめ度:★★★

ANYTIMESはどちらかと言えば総合型カテゴリーでご紹介したココナラに近い雰囲気のクラウドソーシングですね。

「近所で会って助け合う」をコンセプトに、ワーカーやパフォーマーは自分の得意なことを「やります」チケットとして売りに出し、ニーズを持ったクライアントがそのチケットを買って実際にサービスを受けるといった流れです。

そのため、普通に掃除をしてくれるような人もいれば、ペットの散歩に代わりに行ってくれたり、単純に話し相手になってくれたりなど、受けられるサービスも様々あるのが魅力ですね。

なお、これらの家事代行サービスはワーカーが実際にクライアントの元へ赴きお仕事をする形式のサービスです。

そのため、クライアント・ワーカー間でのトラブルで実際の被害が発生するケースもあります。頼む側も頼まれる側も、その点だけご注意ください。

クラウドソーシングを利用する上で注意すべき点

クライアント編

クライアントとして注意すべき点は、主に以下の3点です。

  1. 初めから予算を提示し、強引なディスカウントはしない。
  2. ワーカーへの連絡、支払いはなるべく迅速に行う。
  3. 直接取引しようとせず、クラウドソーシングサイトを通じて取引を行う。

1番と2番は、やはり継続してお仕事をお願いしようとするなら、クライアント自らがワーカーさんを潰してしまうような行動は避けるべきだということです。

できる限り、お互いがお互いを育て合うような関係が築ければ最良ですね。

そして3番についてですが、これは余計なトラブルを避けるためにはクラウドソーシングサイトを間に挟んだ方が色々と楽ちんだったりするんです。

実は以前、直接取り引きをした相手の作業進捗があまりにも悪く、契約不履行としてキャンセルと返金を要求したことがあります。

その際キャンセル自体は速やかに済んだのですが、返金については「お金が無い」という理由で、結局2回に分けて返金を行うという形になったんです。

幸いにもその人は持ち逃げなどはしない方だったので前払いしたお金は全て返ってきたのですが、この件があって以降は私は、なるべく仲介役となる人や仕組みを通して仕事を依頼するようになりました。

クラウドソーシングサイトに支払う手数料がもったいないと思うかもしれませんが、手数料程度で安心安全が保証されるならそれに越したことはありません。覚えておいてください。

ワーカー編

対してワーカー側が気をつけるべき点は以下の点です。

  1. スケジュール、品質などで無理な提案をしない。
  2. 連絡はこまめに行う。特に予定が変更になる場合などは事前にしっかりと伝える。
  3. 単価交渉は定期的に行う。

1番と2番はクライアントの信頼を損ねないように行動すべきということです。

はっきり言って予定のスケジュールを1日遅れただけでも、クライアントはワーカーに対して大きな不信感を抱きます。

仮にそれが事前通達無しで遅れたのなら、もうクライアントの頭の中は「こいつにどう文句をつけて解雇してやろうか」ということで一杯になるでしょう。

それはお互いにとってとても不幸なことなのは言うまでもないですよね?

ですので、案件に対して提案をする時は必ず自分の実力でまかなえるレベルの提案をし、万が一遅れそうな場合は事前に「これこれこういう理由があって遅れそうだ」ということをしっかりと伝えることです。

私は主にクライアントとしてクラウドソーシングサイトを利用していますが、こういった基本的なことをきちんとしてくれるワーカーさんとは長く付き合いたいと思います。

3番は、意外かと思いますが、これをしてくれるワーカーさんは私は重宝してます。

というのも、単価交渉をしてくれるということは今後もお仕事を継続したいという意思の表れですから、お財布の都合もありますがこちらもなるべく誠実に応えようと決めています。

ただしもちろん、実力が伴っていないのに高額単価を要求したりする人は容赦なく切り捨てられますのでご注意を。

クラウドソーシングサイトの運営者様へ、掲載申請のご案内

本ページで紹介して欲しいサイト、サービスがございましたら、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。

よろしくお願いいたします。m(_ _)m

※参考サイト:クラウドソーシングJAPAN

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